自分の課題に向き合えたか
中長期的な課題 〇意識した △難しい、忘れていた。
〇1.継続の秘訣は「完璧」ではなく毎日触れること。
〇2.「波の途中」ではなく、「上昇(下落)の波の途中」と言語化する。
△3.ダウカウントと言語化の整合性を取る。
△4.確定しない波はカウントしない。
△5.逆MTF分析で上位足の状態を判断する。
〇6.主語を間違えないことが環境認識の基本
△7.シナリオは「波を書く」ことから始まる。
シナリオ作成で重要なこと
次にどんな波がでやすいかを具体的に書く。
1 波を書く
2 何時ごろになりそうか考える
3 1時間足がどうなれば成立するか考える
△8.振り返りは「波が出たかどうか」まで確認する。
波が出やすいと考えたならば・・・水平線を確認して終りではなく、波がでたかどうかまで確認すること。
波がでると考えた 実際に波がでた 環境認識は正しかった
波がでなかった 分析のどこに改善点があるかを考える
△9.シナリオは実際の波のサイズで描く。
相場のリズムを無視しない
・波の長さ
・波のエネルギー を意識して描く
・波のリズム
〇10.「見えるから引く」ダウカウントをやめる。
・買い勢力や売り勢力、波のエネルギーを表現するために引く。
・ダウの中にダウが入っているのか、それとも1本の波なのか。
その違いを意識することでダウカウントの精度が上がる。
△11.リスクリワードから考えるエントリーの重要性
今週の目標(7月27日から31日)
・トレンドフォローの本質を意識する。
次のことを確認する。
1,水平線。戻り売り勢力(押し目買い勢力)が存在する場所を確認する。
2,存在確認。その勢力によって反応する。
3,次の下落(上昇)の波を狙う。
※優位性の高い時だけ参加するようにする。起きにくいことは参加しない。でも、動いてしまったことは受けい
れる。
・環境認識の段階で優位性のあるとこを狙う。
次ところは狙わない。
押し目買い勢力がいない。
戻り売り勢力がいない。
・振り返りでもダウカウントをする習慣を作る。
ダウカウントは、環境認識だけで使うものではない。 トレード後の振り返りでも、
1,なぜ波が出たのか
2,なぜ出なかったのか
3,自分の判断は正しかったのか
を確認する。
・環境認識を繰り返し確認する。
環境認識は、単なるメモではない。
1,自分が考えたシナリオ
2,相場で注意するポイント
3,自分の弱点
が詰まっている。
何度も見返すことで自分のトレードルールとして定着してくる。
振り返り
・今週は週足のダウカウントで小さすぎないか、これでいいのか迷うことが多かった。
・週足は金曜日が終わるまでダウカウントしないのに、カウントしてしまうときがあった。
・下落の途中、もどりをつけている(おしをつけている)、調整。これらが、明確に整理されていなかった。
・自分でダウカウントをした画像と、言語化が一致していないときがあった。
・波のなりやすさと予想が混じっている。
・シナリオに合わせた、チャートの書き込みができてないときがあった。
シナリオ作成で重要なこと
次にどんな波がでやすいかを具体的に書く。
1 波を書く
2 何時ごろになりそうか考える
3 1時間足がどうなれば成立するか考える(教科書モデルでよい)
次週の目標(8/3から8/7)
・ダウカウントと言語化を一致させる。基本的なことで、できていると思っていたがミスが多すぎ。
・他にもあるが、まずはこれをやる。
添削動画・関連動画などからの学びや振り返り
ダウカウント、ダウカウントに合わせた言語化が自分の中で整理されていないことがわかった。
主に、下記の4点である。
・今週は週足のダウカウントで小さすぎないか、これでいいのか迷うことが多かった。
・週足は金曜日が終わるまでダウカウントしないのに、カウントしてしまうときがあった。
・下落の途中、もどりをつけている(おしをつけている)、調整。これらが、明確に整理されていなかった。
・自分でダウカウントをした画像と、言語化が一致していないときがあった。
塾長と面談をする機会があったのでお聞きした。
・今週は週足のダウカウントで小さすぎないか、これでいいのか迷うことが多かった。
チャートのろうそく足に合わせてなんとなく引く時があるのがよくない。どこでトレンド転換しているかを見て、水平線の位置を間違えないようにする。




・下落の途中、もどりをつけている(おしをつけている)、調整。これらが、明確に整理されていなかった。
・自分でダウカウントをした画像と、言語化が一致していないときがあった。
自分のダウカントに合わせて言語化を行うようにする。高値安値をもっと意識してみる。見方が甘い。
上位足で下落の途中かもどしをつけている(レ)を考えるのは、下位足を見る逆MTF分析
わかっているようでわかっていない。ねぼけているのか?






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