今週の指標・休場
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- 「課題が見えたこと」見えれば改善できる。
今週の課題(7月13日~17日)
・水平線の位置と水平線の意味を理解する
買い支え勢力、売り抑え勢力、押し目買い勢力、戻り売り勢力
「高値・安値を超えたらトレンド転換シグナルになる位置なのか」という視点で確認する。
・押しすぎ・戻しすぎの対処
水平線を移動し、新しい買い支え勢力、新しい売り抑え勢力の位置を掴む。
・リスクリワードも意識する。
リスク:値幅を意識して、エントリーの可否を考えるようにする。
・波がでやすい場所かを考える。
移動平均線の位置(ヨアンビルの位置など)
波が出やすい場所(勢力がいる場所かどうか)総合的に判断する。
・ダウカウントを整える
買い手と売り手の攻防を意識する
シンプルな波で考える
・週末反省会は何度も読み返す
毎日読む、やる気が出ない時に読む、トレード前に読む
自分が書いた課題を繰り返し確認することで、日々の環境認識やトレードに反映されるようになる。
- 継続の秘訣は「完璧」ではなく「毎日触れること」
- 「波の途中」ではなく「上昇の波の途中」と言語化する
- ダウカウントと言語化の整合性を取る
- 確定していない波はダウカウントしない
- 逆MTFで上位足の状態を判断する
- 主語を間違えないことが環境認識の基本
- シナリオは「波を書く」ことから始まる
- 振り返りは「波がでたかどうか」まで確認する
- シナリオは実際の波のサイズで描く
- 「見えるから引く」ダウカウントをやめる
- リスクリワードから考えるエントリーの重要性
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:青色下に押し目買い勢力
移動平均線:右斜め上向き
日足
方向:上
波:調整中
水平線:黄色下に買い支え勢力
移動平均線:右斜め上でろうそく足を支えている

4時間足
方向:上
波:2パターンある。
A全戻しから時間経過をしての押し目買い
B調整中
水平線:2パターンある。
A押し目買い勢力
B買い支え勢力
移動平均線:横向き、ろうそく足を実体で支えているようにも見える
1時間足
方向:下
波:トレンド転換してからの全戻し
水平線:緑色の上に戻り売り勢力いるはずだが、
今は、売り抑え勢力により止められているのでは?
移動平均線:横向き
本日のシナリオ
・日足は調整中、4時間は全戻しからの時間経過して押し目買いパターンもしくは、調整中なので4時間の参加者の考えが分かれそうなので難しい。チャートがどう動いてくのか静観する。

今日の振り返りと養成講座からの学び
・日足、波を調整中はよかった。移動平均線については「買い支えられれくる」という方がよい。
・1時間足の緑色の水平線は、昨日と同じことを考えていた。自分で引いた緑色の水平線は削除し、その上の前回の売りが入ったあたりに、緑色の線を引き、売り支え勢力がいますよ。の方がよい。
ユーロドル

週足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:青色上に戻り売り勢力
移動平均線:右斜め下向き
日足
方向:下
波:調整中
水平線:黄色上に売り抑え勢力
移動平均線:右斜め下向きから横向き

4時間足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:オレンジの下に押し目買い勢力
移動平均線:横向き
1時間足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:緑色の下に押し目買い勢力
移動平均線:緩やかな右斜め上向き
本日のシナリオ
・日足でこれまで売り抑えられた水平線を超えていくか、
また、売り抑えられるかがポイントか。
・4時間では、押し目買いの波がでやすい。1時間では
ずのような動きから夕方から米国時間をよく見る。
・前回は日足の売り抑え勢力が・・と思った。今回も
日足の売り押させのラインはあるが、リスクリワード
を確認すると、1時間の安値まで10pipsほど、4時間高値
まで30pipsほどある。エントリーを考えてもいい。

今日の振り返りと養成講座からの学び
・日足のトレンドラインは、効かなくなったら消す。これと同じで水平線も効かなくなった消す。昨日と今日の1時間の水平線にも同じことがいえる。効かなくなっ太良消し、次のラインを引く。
・4時間足の押し目買いが入りやすく上昇の波を書くのまではよかったが、トレンド転換シグナルの〇印とここがエントリーポイントになりそうな場所を縦線で示すようにする。
・4時間の水平線の位置を1時間で調整して引けるともっとよかった。
・4時間のトレンド転換シグナルがでたので、4時間の波がでやすければまずそれを優先して考える。波がでなくて調整に入ったときはそのときに考えを合わせていけばよい。
・1時間の緑の水平線は赤いところだとよかった。これをわったら方向下。
ただし、1時間あしの4時間押し目買いまで動きが描けたのはよかった。
ポンドドル
週足
方向:
波:
水平線:
移動平均線:
日足
方向:
波:全戻し
水平線:
移動平均線:
4時間足
方向:
波:
水平線:
移動平均線:
1時間足
方向:
波:
水平線:
移動平均線:
本日のシナリオ

今日の振り返り(環境認識の時点で記載なし
今日の気づき
- 5月からの環境認識養成講座を見ていたら、今の自分の疑問やダウカウントのコツなどについて解説されていてとても分かりやすい。すいません、入塾前の養成講座はあまり見ていなく、WEB授業やその関連動画ばかり見ていました。今月は5月からのものを繰り返し見て基礎力をupさせます。
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