今週の指標・休場
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今週の目標(9月21日から9月25日)
勝ちトレーダーに俺はなる
・プロスペクト理論にまけない
エントリー、ホールド、部分決済を計画的に行う。
一貫性のある行動は、振り返り、良い点、改善点が明確になる。
行き当たりばったりだから、やられる。
勝ち負けではない。ルールを守れた自分を褒めよう
負けを肥やしに変える。負けから学べ
・トレード日誌を分厚くする
トレード記録を時系列で気持ちも書く。
メモをとらないと感情はすぐ忘れる。
それを読み返してさらに新しい気づきを書き込む。
・生活に組みこむ お昼を食べたらトレード日誌
・手ごたえを育てていく
・プラスの言葉を発する
・「人生方向は上」塾長授業より 考えると心が軽くなる。
・「やめるから結果がでない。スキーと同じ」ゆきうさぎ
塾生特訓講座5つの心得
基礎も大事だが、気合も大事
勝ちトレーダーに俺はなる
- ”自分には出来る”と信じる自分がいることに気づく
- 腐らない、卑屈にならない、諦めない心が振り返った時に道を作っている
- 何度同じことを指摘されても立ち上がる
- 貴方の成功を待っている人がいる
- 誰かの添削からも学ぼうとする貪欲で謙虚な姿勢があると尚よし
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円(見逃し有)

週足
方向:下
波:戻しをつけている
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:横向き
日足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:ゆるやかな下向き

4時間足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き 角度がゆるやか
1時間足
方向:上
波:調整
水平線:買い支え勢力
移動平均線:上向き レートの真下 買い支え
シナリオ
・4時間の波がでやすい。米国時間22時
・1時間の下落の波が反転したところがエントリーポイント
・4時間の移動平均線がゆるやか、TLも割ってくる。しかし、移動平均線には支えられる。悩ましいか。
・今日は、夕方欧州から監視。

環境認識力養成講座からの学び
・4時間の今後は難しくなりそう。水平では、押し目買い。TLでは、戻り売り・・見方が分かれるので難しくなる。
・昨日のドル円だが、4時間抜けの1時間押し目買いで上昇ねらえたでしょうではない。自分は調整とみていたのではいらなかったが、波のでないところでどこおわ、どこおわとやり続けていると負けが連続ずる。

添削動画からの学び
この次にエントリーはしていないが、こう考えたら取れたと書いてあるが、これはよくない。上昇していく右側を見て、こうすれば取れたんじゃない・・・というダウカントになっている。小さく都合よくカウントしている。そこから間違ったエントリーポイントになっている。
左の図は、赤色が1時間足の正しいカウント。エントリーポイントがかなり上になっていることが分かる。

今日の振り返り
シナリオ
・4時間の波がでやすい。米国時間22時・1時間の下落の波が反転したところがエントリーポイント
・4時間の移動平均線がゆるやか、TLも割ってくる。しかし、移動平均線には支えられる。悩ましいか。
・今日は、夕方欧州から監視。
振り返り
・4時間の波がでた。TTSは14時。どこおわは17時頃。
・N型。朝引いた4時間の水平線まで下落していないのでのんびりしてみていなかったら上昇していた

トレードしていないけど
・4時間の水平線を4時間のひげ先にしたら、水平線にタッチはしていないが、押しをつけたようには見れると思う。そこまでシビアにしなければならないかは分からない。今回は、トレンドラインが効いていてそのためだったと思う。
・1時間でのTTSは14時ごろ。ここでエントリーすると1時間の安値までのSL幅がけっこうある。どこおわをまっていると、17:10にきた。1時間足も方向上、15分足も上のままなので、5分の高値越えでエントリーできたのではないか。ここで入るのがSL幅が一番狭い。
ユーロドル

週足
方向:上
波:押しすぎ
水平線:点線は買い支え勢力、実線は押し目買い勢力
移動平均線:横向きから下向き
日足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:下向き

4時間足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:下向き
1時間足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:売り抑え勢力
移動平均線:下向き
シナリオ
・4時間の波がでやすい。米国時間22時かそれ以降
・1時間が上昇し、4時間の存在確認後反転したところがエントリーポイント。
・今日は、夕方の欧州時間から監視。」

環境認識力養成講座からの学び
・昨日のトレード日誌にも書いたが、後からでき上ったチャートを見て、とれたんじゃないといろいろ書いたが、あるあるだった。今日の養成講座でほとんどの人がこのようにダウカウントしますが、左図。まさにそうやっていた。波のサイズに気を配り、自分の優位性を信じられるようにすること。とれないものはとれない。

今日の振り返り
シナリオ
・4時間の波がでやすい。米国時間22時かそれ以降
・1時間が上昇し、4時間の存在確認後反転したところがエントリーポイント。
・今日は、夕方の欧州時間から監視。
振り返り
・4時間の波はでなかった。エントリーポイントもなかった。もうこれは、波がでないと思ったので監視もしなかった。

ポンドドル

週足
方向:上(今週の足をくわえると下)
波:押しすぎ
水平線:押し目買い勢力(点線は、買い支え勢力)
移動平均線:横向きから下向き
日足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:下向き

4時間足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:下向き
1時間足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:売り抑え勢力
移動平均線:下向き
シナリオ
・4時間の波がでやすい。時間は22時以降明日。
・1時間が上昇し、4時間の存在確認後、反転したところがエントリーポイント。
・本日22時とするとかなり急な動きになるから違うとは思うが、夕方欧州から念のため監視。

環境認識力養成講座からの学び
・ポンドルも昨日下落したが、ユロドルと同じで優位性のない波だった。左図を見ると、波のリズムが全然違っていることがわかる。
・トレンド転換シグナルが出た後の1時間の戻り売りを15分でねらっていく、4時間の1波狙いならテクニカル的にあっている。

今日の振り返り
シナリオ
・4時間の波がでやすい。時間は22時以降明日。
・1時間が上昇し、4時間の存在確認後、反転したところがエントリーポイント。
・本日22時とするとかなり急な動きになるから違うとは思うが、夕方欧州から念のため監視。
振り返り
・4時間の波はでなかった。エントリーポイントもなかった。もうこれは、波がでないと思ったので監視もしなかった。

今日の気づき
- テクニカルだけでなく、自分自身への気づきも書いて下さい
- アハ体験は60秒で忘れます。
- 質より量が重要です。
- 何を書くのかな、ではなくなんでも書いていきます。
- 最初の頃は、テクニカルの学んだことを書いていくで精一杯だと思いますが、書く習慣をつけていって徐々に自分の思考に気づくようになっていきます。
- 今日は、入塾して最初の1週間のトレード日誌を見た。ダウカウントも小さく、何を環境認識しているかわからないが、当初は2時間以上かかっていた。3通貨はほぼ書いていたことはすごいと思う。
- 今回ドル円で、都合よく振り返りでダウカントをしていた。読み直すこと。
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