2026年6月29日のトレード日誌

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今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • この1か月はドリギバ環境になれ、ダウカントと水平線に集中する。
  • 基本的な環境認識動画を視聴し、気づきをノートにまとめる。
  • 平日の飲酒(記念日などは例外)
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  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足・日足

・週足 方向上波の途中。赤丸の足がトレンド転換シグナルの足。青い直線の下に、週足の押し目買い勢力がいる。

・日足 方向上波の途中。赤丸がトレンド転換シグナルの足。黄色い直線の下に、に足の押し目買い勢力がいる。

※白い直線は、週足の約2年前の高値。買っていた人たちの当面の目標とされていたかもしれない。

   

  

4時間足・1時間足

・4時間足 方向は上。赤丸がトレンド転換シグナル?継続シグナル?の足。オレンジ色の直線の下に4時間足の買い支え勢力がいるのが確認できる。高値安値を特に更新していないので、調整に入ったとみるべきか。塾長の動画で、間延びしきたときはダウカントが少し変わるようなことを話されていたが、この場合はどうなのだろう。また、4日間足で何回も買い支えられているのだから、このオレンジ色の直線をわることがあれば、4時間の下方向へのトレンド転換シグナルになる。

・1時間足 方向は上。赤丸がトレンド転換シグナルの足。緑色の直線の下には1時間足の押し目買い勢力がいる。

※これまでの環境認識から、エントリーのことを考えると、月曜日は観察してエントリーしない。週足から、1h足までが全部方向上だが、4時間足がよこよこの動きに変化しているため。

今日の振り返り(環境認識の時点で記載なし)

・方向 水平線 の位置は大丈夫だった。

・ダウカウントについては後日塾長の動画で確認したい。

ユーロドル

週足・日足

・週足 方向下。トレンド転換シグナルは赤丸。現在は下降の波の途中、

    青い水平線の上には週足の戻り売り勢力がいる。

・日足 方向下で下降の波の途中といいたいが、4hでトレンド転換しているので陰りが観られる。黄色い水平線の上には戻り売り勢力がいるが、名称は戻り売り勢力でいいのか、売り抑え勢力でいいのか迷う。

4時間足・1時間足

・4時間足 方向上。オレンジ色の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

・1時間足 方向下。1時間足の戻り売り勢力は、緑色の水平線の上。

※エントリーは、週足、日足の戻り売りまでまだ上昇余地がある。4時間の押し目買いが来やすいので、1時間でトレンド転換するのを確認したい。

時間的には月曜の欧州時間あたりだと思う。(実際にはエントリーしないが、どうだろう。)

今日の振り返り(環境認識の時点で記載なし)

・日足の戻り売り勢力、売り抑え勢力の名称は後で塾長の動画で確認。

・水平線の位置は4時間以外の週足、日足、1時間足は大丈夫だと思う。

・4時間足の水平線は、左の図のようにオレンジ実線よりは、その少し上のオレンジ点線が意識されていた。それは、赤丸の部分で、1時間足の戻り売り勢力の最後の売りを買い勢力が打ち破った価格だからかもしれない。

ポンドドル

週足・日足

・主足 方向下。下降の波の途中。トレンド転換シグナルは赤丸。青色の水平線の上に週足の戻り売り勢力がいる。

・日足 方向下。トレンド転換シグナルは赤丸。黄色のダウカウントは、もう一山いれようかどうか迷ったが入れなかった。(なんとなく)

※結局、週足日足の同時抜けとなっている。したがって週足と日足の戻り売り勢力がダブルで控えている。

4時間足・1時間足

・4時間足 ダウカウントは2通り考えられるかもしれない。そのりりゅうは1時間足の動きがきたないから。 

 〇第一の見方 黄色のダウカウント、オレンジ実線の場合。この場合は、赤丸がトレンド転換シグナルとなり、方向は上。移動平均線も下側にあり、グランビル?している。

 〇第二の見方 4時間足を見た時には感じなかったのだが、1時間足の値動きが乱れていることから、ひょっとすると、4時間足でひげ先までいれて考えると、オレンジ点線の水平線が見えてきて、オレンジ点線□に4時間の戻り売り勢力がいる。ただ、これは1時間足がトレンド転換するまでわからない。

・1時間足 方向上。実際トレンド転換がいつかは、オレンジと緑色の矢印のどちかはまよったが、どのみち上なので同じか。1時間の押し目買い勢力は緑色付近に控えている。

今日の振り返り(環境認識の時点で記載なし)

・昨日の環境認識が何を書いているかよく分からない。もう少し整理して買おう。

今日の気づき

  • 新しい、ブログなどの操作の仕方に慣れるまで大変。でも画像の貼り付けや文章はこのやり方の方が思っていた以上にやりやい。うっかり何かのボタンを押してしまい。右往左往しているが、しかたがない。
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