2026年7月7日のトレード日誌

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今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 「課題が見えたこと」見えれば改善できる。
  • 継続の秘訣は「完璧」ではなく「毎日触れること」
  • 「波の途中」ではなく「上昇の波の途中」と言語化する
  • ダウカウントと言語化の整合性を取る
  • 確定していない波はダウカウントしない
  • 逆MTFで上位足の状態を判断する
  • 主語を間違えないことが環境認識の基本
  • シナリオは「波を書く」ことから始まる
  • 振り返りは「波がでたかどうか」まで確認する
  • シナリオは実際の波のサイズで描く
  • 「見えるから引く」ダウカウントをやめる
  • リスクリワードから考えるエントリーの重要性
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:青色下に押し目買い勢力
移動平均線:右斜め上向き 
日足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:黄色下に買い支え勢力
移動平均線:右斜め上向き

4時間足
方向:上
波:上昇の波の戻りをつけてきた。
水平線:オレンジの下に押し目買い勢力
移動平均線:右斜め下向きから角度が変化よこよこへ
1時間足
方向:方向下
波:トレンド転換して、下落の波の途中。
水平線:緑色の上に戻り売り勢力
移動平均線:ローソク足で割っている。
本日のシナリオ 
・日足では、買い支え勢力に買われての上昇なので、前回高値を超えない可能性がある。
・4時間足、1時間足では、図中のような感じで4時間足の波が発生しやすい。

今日の振り返りと養成講座からの学び
4時間足、全戻しからの上昇になっているが、全戻しの波の戻り売り
 を考えておくこと。それが、白い点線のライン。売りがぐっと入って
 きたところとピッタリ一致
している。
1時間足のダウカントについて
 自分のでは、朝の時点では、黄色いカウントをした。塾長の解説に
 あった通りでした。その後のチャートを確認すると、赤色の塾長の
 ダウカントの通りになっていた。
よい引き方を教えて頂いた。
本日のシナリオ 
・日足では、買い支え勢力に買われての上昇なので、前回高値を超えない可能性がある。
※ここに全戻りの戻り売り勢力が白点線の上にいるなどの記載があると更によい。
・4時間足、1時間足では、図中のような感じで4時間足の波が発生しやすい。
※4時間足の押し目買い勢力のいるラインまでくるか後で確認すること。
 今はまだわからない。4時間足の移動平均線の影響で下がりきってな
 いのかな。

ユーロドル

週足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:青色上に戻り売り勢力
移動平均線:下向きに変化してきた 
日足
方向:下
波:下落の波が戻りをつけてきた
水平線:黄色上に戻り売り勢力
移動平均線:ローソク足で横向きに変化

4時間足
方向:下
波:全戻しの波の途中
水平線:オレンジの上に売り抑え勢力
移動平均線:ローソク足は平均線の上に抜けた。
      向きは右斜め上向き
1時間足
方向:上
波:トレンド転換シグナルが出た。上昇の波の途中
水平線:緑色の上下に押し目買い勢力
移動平均線:ローソク足の下で横向き
本日のシナリオ 
・4時間で売り目線だが、日足のよこよこの動きや、4時間の全戻しを見ていると様子見したい。

今日の振り返りと養成講座からの学び
4時間足
方向:下
波:全戻しの波の途中
水平線:オレンジの上に売り抑え勢力

※まず、ダウカントが違う。赤色のようになる。
 波は、トレンド転換で下になるものの、4時間の戻り売り勢力がいる
 ところでは止まらず、戻し過ぎとなっている。

斜めのトレンドラインだとやらかすこと
左図Aをみる。Aのラインはななめだが、水平線のつもりでみる。するとトレンド転換して下にいっても、しっかり戻り売りをまつ。それが、Bのよう
にななめ抜けだと、1時間の戻り売りとか抜け確認のような場所で売って
しまいやすい。
波のサイズに注意する。

ポンドドル

週足
方向:下
波:下落の波が戻りをつけている。
水平線:青色上に戻り売り勢力(本当にいるのか?)
移動平均線:ローソク足のひげ先付近にある。(右下向き
日足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:黄色下に押し目買い勢力
移動平均線:ローソク足で移動平均線を超え、現在平均線は横向き

4時間足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:オレンジの下に押し目買い勢力がいる
移動平均線:右斜め上向き
1時間足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:緑色の下に押し目買い勢力。
移動平均線:右斜め上向き
本日のシナリオ 
・4時間では押したら波がでやすい。のだが、週足の戻り売り勢力を考えると様子見か。よく分からなくなりました。

今日の振り返りと養成講座からの学び
ダウカウント
やはり、黄色のように曲線が目立つと気持ちわるい。赤色で引きなおして
みると少しゆるせる。
4時間足水平線
養成講座の時点では、4時間足の水平線をひげ先と実体の2本引いても大丈
との解説があった。

今日の気づき

  • 一筆書きで波を書くようにしたら、曲線ができてなんか気持ち悪い形になってしまった。
    養成動画を観ると、もう少し鋭角になっていたので、頑張って書いてみよう。それにしても、
    マウスで書くのはコツがいる。
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