今週の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays
今週の目標(9月7日から9月11日)
勝ちトレーダーに俺はなる
・トレード日誌を分厚くする
できることから始めるよ
・トレード記録を時系列で気持ちも書く。
・トレード日誌を分厚くする目的は、単に文章量を増やすことではない。
自分ができたこと、気づいたこと、
アハ体験を記録し、
それを読み返してさらに新しい気づきを書き込む。
プラスの言葉を発する
・「人生方向は上」塾長授業より
・「環境認識が全て」ゆきうさぎ
塾生特訓講座5つの心得
基礎も大事だが、気合も大事
勝ちトレーダーに俺はなる
- ”自分には出来る”と信じる自分がいることに気づく
- 腐らない、卑屈にならない、諦めない心が振り返った時に道を作っている
- 何度同じことを指摘されても立ち上がる
- 貴方の成功を待っている人がいる
- 誰かの添削からも学ぼうとする貪欲で謙虚な姿勢があると尚よし
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円(トレード有)

週足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:横向きからやや下向きに変化
日足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:下向き

4時間足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:下向き ヨワンビル
1時間足
方向:上 オレンジダウを採用
波:調整
水平線:買い支え勢力
移動平均線:横向き
シナリオ
・4時間の波がでやすい。東京時間。
・1時間の安値をわったらエントリーポイント。どこおわを待つ。
・かなり伸びている。4時間移動平均線もよわんびる。ぐいぐい行けではなさそう。
・今日は、ロットを落とすか、静観か迷っている。

環境認識力養成講座からの学び
・環境認識で迷ったが、迷いは正解だった。下落するかもしれないけど、入らにという選択が正しい。

今日の振り返り
シナリオ
・4時間の波がでやすい。東京時間。
・1時間の安値をわったらエントリーポイント。どこおわを待つ。
・かなり伸びている。4時間移動平均線もよわんびる。ぐいぐい行けではなさそう。
・今日は、ロットを落とすか、静観か迷っている。
振り返り
・4時間の波はでたのはでたが・・伸び悩んでいる。
・波が出やすいとはいっていたが、リスクを考えて怪しいなあとおもっているとことは良かったと思う。
・怪しいとおもったので、静観した。

トレード記録
・12:00 1時間の安値割れトレンド転換シグナル後のどこおわで入ったのが赤丸。6000通貨。エントリー後、15分足で少し前を見ていると、すでにトレンド転換シグナルがあり、どこおわが終わっていることに気が付いた。緑丸が理想的なエントリーポイント。
・12:06 全決済。
理由は、伸びるような条件の良いエリアならもっていたが、シナリオ作成時にもリスクとして、書いていたがのびきっていて、ヨワンビルなので出遅れでエントリーするとまずいと思ったため。
・その後の値動きを見ると、波はでて利益になったのだが、チャートに勢いがなく下落はいつ終わるのか・・・と探りながら動いているようになっていたのでそんなに悪い決断出なかったと思う。これを頻繁にやるとお手つきで資金が減るのでロットを張れない。
ユーロドル

週足
方向:上
波:押しをつけている
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:横向き レートの真下 買い支え
日足
方向:下
波:戻りをつけている
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:上 レートの真下 買い支え

4時間足
方向:上
波:調整
水平線:買い支え
移動平均線:横向き レートの真下 買い支え
1時間足
方向:上
波:調整
水平線:買い支え勢力
移動平均線:横向き レートの真下 買い支え
シナリオ
・4時間に優位性はない。時間経過を待つ。
・今日は静観。

環境認識力養成講座からの学び
・チャートを見ていて、エントリーしたくなったが、4時間足が調整だからやめようと思った。これは素晴らしい判断だった。上昇するかはわからないが、この上昇を狙える人は、4時間で左図のようにダウカウントした人だけ。

今日の振り返り
シナリオ
・4時間に優位性はない。時間経過を待つ。
・今日は静観。
振り返り
・波はでた。ただ、この4時間足の状態で入ると今後もなんでもかんでも入るようになる。今回は今の所伸びつつあるが、たまたまということで終り。

ポンドドル

週足
方向:上
波:押しをつけている
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:横向き レートの真下 買い支え
日足
方向:下
波:全戻し
水平線:売り抑え勢力
移動平均線:やや上向き レートの真上 売り抑え?

4時間足
方向:上
波:調整
水平線:買い支え勢力
移動平均線:横向きになりそう レートの真下 買い支え
1時間足
方向:上
波:調整
水平線:買い支え勢力
移動平均線:横向きから上向き レートの真下 買い支え
シナリオ
・4時間に優位性はない。時間経過を待つ。
・今日は、静観。

環境認識力養成講座からの学び
・4時間の優位性がなくなり、波がでにくいところには参加しない。

今日の振り返り
シナリオ
・4時間に優位性はない。時間経過を待つ。
・今日は、静観。
振り返り
・4時間の波がでた。優位性のあるところからでないので、しょうがない。
・4時間で上昇したならば、押し目買いを考えていけばよい。

今日の気づき
- ユロドル、ポンドルで上昇してくれれば明日以降、押し目買いを狙えばいいだけ。自分のフォームを崩さない。
コメント
コメント一覧 (1件)
[…] – 雪うさぎのFX日誌9月9日ドル円2026年9月9日のトレード日誌 – 雪うさぎのFX日誌9月10日ユロドル2026年9月10日のトレード日誌 – […]