今週の指標・休場
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今週の目標(8月24日から28日)
勝ちトレーダーになる意識が弱い
・ダウカウント、特に1時間足を教科書的に書く。
・武器はダウカウント細部にこだわる。
・自分の作った振り返り、ひとり反省会などを読み直し、自信につなげる。おれ、いいこと書いている・・・。
プラスの言葉を発する
・「人生方向は上」塾長授業より
・「神は細部に宿る」添削動画より
- 継続の秘訣は「完璧」ではなく「毎日触れること」
- 「波の途中」ではなく「上昇の波の途中」と言語化する
- ダウカウントと言語化の整合性を取る
- 確定していない波はダウカウントしない
- 逆MTFで上位足の状態を判断する
- 主語を間違えないことが環境認識の基本
- シナリオは「波を書く」ことから始まる
- 振り返りは「波がでたかどうか」まで確認する
- シナリオは実際の波のサイズで描く
- 「見えるから引く」ダウカウントをやめる
- リスクリワードから考えるエントリーの重要性
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足
方向:下
波:戻りをつけている
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:横向き 売り抑え
日足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:横向き レートの下 買い支え

4時間足
方向:上
波:調整
水平線:買い支え勢力
移動平均線:横向き レートの真下 買い支え
1時間足
方向:上
波:調整
水平線:買い支え勢力
移動平均線:横向き レートの真上 売り抑え
※トレンドライン的なものが見えてきた。
シナリオ
・4時間で優位性がない。
・今日は、静観。

環境認識力養成講座からの学び
・概ね塾長と同じような環境認識ができた。

今日の振り返り
シナリオ
・4時間で優位性がない。
・今日は、静観。
振り返り
・上昇の波がでたが、これは今の自分には狙えない波。ひょっとすると、4時間の1波狙いでとれるようになるのかもしれないが、今は別に関係ない。
・それにしても、左図1時間足のオレンジ点線の水平線と斜めのラインが凄き効いているね。また、MAグランビルもしている。これが4時間足だったら、きれいな形だと思う。

ユーロドル(トレード有)

週足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:横向き
日足
方向:上
波:押しをつけてきた
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き

4時間足
方向:下
波:戻し過ぎだが、卵判定 戻しをつけている
水平線:戻り売り勢力(点線ならよりよし)
移動平均線:下向き 真上 売り抑え
※卵判定は間違い。maの使いどころが違う。詳しくは、週末一人反省会を見る。ここは、戻しをつけている。4時間の波がでやすい。maに売り抑えられる、など。
1時間足
方向:下
波:調整
水平線:売り抑え勢力
移動平均線:横向き レートの真下 買い支え
シナリオ
・4時間は卵判定してので、波がでやすい可能性が強い。欧州時間。
・1時間で攻防ライン抜けよりは、左図のような攻防ライン抜けからの安値割れがエントリポイントだと思う。
・日足の押し目買いエリアが昨日より近い。下落した場合、ぬけるかどうか確認する。
・今日は、昼過ぎから監視。

環境認識力養成講座からの学び
・環境認識で波がでやすいと判断したところは入る。どこまで伸びるかとうかは誰もわからない。
・4時間足の波が小さいと思いつつも、赤ダウは思いつかなかった。

環境認識力養成講座からの学び
・昨日の損切リの後、左図の1時間の動きのように下落していくこともある。まったっく考えてもいなかった。そういえば、掲示板でてるさんかああ、だれかまだあきらめてない・・みたいなことを話していたような。
・波をおいかけることが利益につながる。

今日の振り返り
シナリオ
・4時間は卵判定してので、波がでやすい可能性が強い。欧州時間。
・1時間で攻防ライン抜けよりは、左図のような攻防ライン抜けからの安値割れがエントリポイントだと思う。
・日足の押し目買いエリアが昨日より近い。下落した場合、ぬけるかどうか確認する。
・今日は、昼過ぎから監視。
振り返り
・4時間の卵判定は使いどころが違う。詳しくは、週末一人反省会を見る。
・結果、じらされたが、波がでた。1時ごろから23時ごろまでさんざんつきあわされたが、なんとか利益を上げることができてほっとしている。
・左図①のTTSでエントリー。ひやひやさせれながら、なんとか生き延びたが、指標の動きで②で損切に合う。これでほとんどの人がやられたと思う。
・値動きを見て、③で再エントリーする。後は、順調に下落し、日足の水平線(黄色)、日足の移動平均線(緑点線)で、分割決済して終了。
・じらされはしたが、想定通りの動きだったのが凄いと思った。

トレード記録
・左図は上が15分、下が5分足。上の画像にもあるように、1時間足に攻防ラインを引いていた。ライン抜けが、左図①確定でエントリーしようとおもったが当初の計画と違うので見送った。(結果としは、①でエントリーも可だった。)
・1時間の安値が明確でなかっが、1時間でこれがTTSという足がでたので、②で2000通貨エントリー。しばらくして、ドコオアが③ではないかと思い追加で2000通貨。SLは、緑線の位置。(ひげで狩られるのがいやなので、少し上の節目においていた)
・なんとかかられずに持ちこたえたが、23時の指標で狩られる④。
・値動きを見て、下落すると思ったので再エントリー⑤。4000通貨
・上の画像、1時間足の赤丸の部分で分割決済した。金曜日なので持ち越さないようにした。
ポンドドル

週足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き
日足
方向:上
波:押しをつけてきた
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き レートの少し下

4時間足
方向:下
波:戻りをつけてきた
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:下向き レートの真上付近 売り抑え
※黄色ダウのカウント少し怪しいかも?
1時間足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:買い支え勢力
移動平均線:上向き
シナリオ
・4時間の優位性は出ない可能性が強い気がする。ポンドルを監視するならユロドルの方がよさそう。
・今日は、静観。

環境認識力養成講座からの学び
・自分の環境認識で黄色ダウがなんかへんだと感じていたが、赤ダウが正解で、全戻しが正しいことになる。

今日の振り返り
シナリオ
・4時間の優位性は出ない可能性が強い気がする。ポンドルを監視するならユロドルの方がよさそう。
・今日は、静観。
振り返り
・この日の4時間ダウの見方は、自分の環境認識では赤色ダウ。もしくは、塾長の養成講座(上の画像)のようにカウントするのがただしかった。
環境認識は、4時間足 方向下 波 全戻し 時間経過を待つ だっ
た。
・波がでたのはでたが、これは自分たちでは取れない波。もっとも、ユロドルを監視していたので、ポンドルはまったく見ていない。

今日の気づき
- 今週は、波を諦めずに追い続けることが分かった気がした。夏休みでチャートを見続けられたためで、普段は1時間ごとにしか確認できないので、TTSでエントリーして、ドコオアはチャンスに恵まれたら・・というようになるかもしれない。いろいろやってみて、自分に合うスタイルを作りたい。
コメント
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