2026年8月25日のトレード日誌

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今週の指標・休場

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今週の目標(8月24日から28日)
勝ちトレーダーになる意識が弱い
・ダウカウント、特に1時間足を教科書的に書く。
武器はダウカウント細部にこだわる。
・自分の作った振り返り、ひとり反省会などを読み直し、自信につなげる。おれ、いいこと書いている・・・。
プラスの言葉を発する
「人生方向は上」
塾長授業より
・「神は細部に宿る」
添削動画より

  • 継続の秘訣は「完璧」ではなく「毎日触れること」
  • 「波の途中」ではなく「上昇の波の途中」と言語化する
  • ダウカウントと言語化の整合性を取る
  • 確定していない波はダウカウントしない
  • 逆MTFで上位足の状態を判断する
  • 主語を間違えないことが環境認識の基本
  • シナリオは「波を書く」ことから始まる
  • 振り返りは「波がでたかどうか」まで確認する
  • シナリオは実際の波のサイズで描く
  • 「見えるから引く」ダウカウントをやめる
  • リスクリワードから考えるエントリーの重要性
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円(エントリー有)

週足
方向:下
波:戻しをつけている
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:横向き レートの真上

日足
方向:上(卵)
波:調整
水平線:買い支え勢力
移動平均線:下向き レートと重なる
※方向は下とも見れる。なんとも難しい

4時間足
方向:上
波:押しをつけている
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:横向き レートの下にある 買い支える

1時間足
方向:上
波:調整
水平線:買い支え勢力
移動平均線:上向き レートの中
※攻防ラインが引ける
シナリオ
・4時間で押しをつけてきている。波がでやすい。早くて10時、波がでなければ欧州時間。
・1時間で攻防ラインが確認できる。攻防ライン抜けもしくは、
高値越えがエントリーポイントになる。抜けたからエントリーで
なく、小さな確認とかドコオアを待ちたい。
・日足が上か下か微妙なところ。しかし、4時間の高値群を超えれば、上昇の値幅はある。
・今日は、よく監視する。

環境認識力養成講座からの学び
・今日は、日足の移動平均線が抑えてくる日。
・4時間は波が出やすい。
・環境認識で、上の2点を合わせると
「日足のリスクがある中で、4時間の波がでやすい。」
「エントリーポイントは1時間の高値越え、時間は東京時間から欧州}

今日の振り返り
シナリオ
・4時間で押しをつけてきている。波がでやすい。早くて10時、波がでなければ欧州時間。
・1時間で攻防ラインが確認できる。攻防ライン抜けもしくは、
高値越えがエントリーポイントになる。抜けたからエントリーで
なく、小さな確認とかドコオアを待ちたい。

・日足が上か下か微妙なところ。しかし、4時間の高値群を超えれば、上昇の値幅はある。
・今日は、よく監視する。
振り返り
・東京時間に波がでたが、あまり伸びることはなく、上だか下だかよく分からない、動きとなった。1時間のトレンド転換シグナルでエントリーしたのだが、利益にはならなかった。ドコオアをまったら消耗してしまった。

トレード記録
・左図①10:00
 1時間の高値を超えてTTSなのでエントリー(2000通貨)
 SLは緑色の位置
・左図②13:38頃
 15分でTTSしそうなので監視していて、15分の緑のSLを割ったら一旦決済するしかないと思っていた。5分が確定したところで決済。
※SLをはじめの位置なら逃げきれたと思いつつも、微益なんだからと思いつつもやもや感が残った。
※このとき、15分のMAがすぐ下にあり、支えられるかも・・という考えはなかった。
・左図③15:2415分の下落どこで終わるのを待ってエントリー。さっきのもやもやがあり、今回は売の4000通貨にした。
・左図④16:30
 15分でTTSする位置にSLを想定した。青丸で切れればよかったのだが、きれずに様子見。ようやく赤丸で損切。

 

上記の4時間足と1時間足

ユーロドル

週足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:横向き

日足
方向:上
波:押しをつけている
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き

4時間足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:横向き レートの上 売り抑え
1時間足
方向:下
波:調整 あるいは 戻し過ぎ
水平線:売り抑え勢力
移動平均線:横向き レート中にある
シナリオ
・4時間の戻り売りがでやすい。欧州時間。
・1時間で4時間の戻り売り勢力の存在確認は住んでいるので、1時間の安値を割ったところがエントリポイント。波がでれば日足の押し目買い勢力が控えている付近までが値幅と考える。
・今日は、欧州からよく監視する。

環境認識力養成講座からの学び
・4時間の戻り売りの波がでやすい。時間は東京時間から欧州。
・東京時間から入るときは、ロットを下げている。
・以前は、東京時間は入らなかった。ホールドのストレスがすごいため。今は、軽くなったので入れるようになった。

今日の振り返り
シナリオ
4時間の戻り売りがでやすい。欧州時間。
・1時間で4時間の戻り売り勢力の存在確認は住んでいるので、1時間の安値を割ったところがエントリポイント。波がでれば日足の押し目買い勢力が控えている付近までが値幅と考える。
・今日は、欧州からよく監視する。
振り返り
・左の1時間足の赤線がトレンド転換だとおもっていたが、その前の赤丸のあたりでトレンド転換し、ドコオアもあったのかもしれない。おかげで消耗してしまった。
※上の文を訂正したのが下のもの。(塾長面談で上だと後からても役にたたないとアドバイスを受けた)
・赤丸のあたりでトレンド転換ではなく、赤線でトレンド転換。その後、どこおわを待ったが、こなかった。この日は、ドル円を監視していたので、疲れてしまった。そのため、ユロドルはほとんどみていない。

ポンドドル

週足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き

日足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き

4時間足
方向:上
波:調整(間延びとも考えられる?)
水平線:買い支え勢力
移動平均線:上向き レート中

1時間足
方向:下
波:調整
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:やや下向き レートが超えている
シナリオ
・4時間足に優位性がない。
・4時間高値越えたとみれば、間延びからの上昇もありえるが、自分には4時間調整と判断しているのでスルー。
・今日は静観

環境認識力養成講座からの学び

今日の振り返り
シナリオ
4時間足に優位性がない。
・4時間高値越えたとみれば、間延びからの上昇もありえるが、自分には4時間調整と判断しているのでスルー。
・今日は静観
振り返り
・波はでず、調整の動きが続きで、エントリーポイントはこなかった。

今日の気づき

  • 僅かなロットで消耗していは、どうしようもない。これも訓練。自信をつけて、ロットを張れることを目指す。引きずれないようにする。明日は明日の風が吹く。
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