2026年7月9日環境認識

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今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 「課題が見えたこと」見えれば改善できる。
  • 継続の秘訣は「完璧」ではなく「毎日触れること」
  • 「波の途中」ではなく「上昇の波の途中」と言語化する
  • ダウカウントと言語化の整合性を取る
  • 確定していない波はダウカウントしない
  • 逆MTFで上位足の状態を判断する
  • 主語を間違えないことが環境認識の基本
  • シナリオは「波を書く」ことから始まる
  • 振り返りは「波がでたかどうか」まで確認する
  • シナリオは実際の波のサイズで描く
  • 「見えるから引く」ダウカウントをやめる
  • リスクリワードから考えるエントリーの重要性
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:青色下に押し目買い勢力
移動平均線:右肩上がり
日足
方向:上
波:全戻しからの上昇の波の途中
  前回高値付近に波が到達
水平線:黄色下に買い支え勢力
移動平均線:右肩上がり

4時間足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:オレンジの下に買い支え勢力
移動平均線:右肩上がり
1時間足
方向:方向上
波:全戻しからの上昇の波の途中
水平線:緑色の下に買い支え勢力
移動平均線:横向き
本日のシナリオ 
・4時間足が日足の高値付近(日足の戻り売り勢力)のいるエリアにある。
 4時間がこのまま上に伸びて行くか、押しをつけてくるかはわからない。
 今日の米国時間の頃、図のようなイメージになっていれば買いを考えた 
 い。
・1時間足で買い支え勢力のいる水平線を割ると、1時間のTTSになる。

今日の振り返り(環境認識の時点で記載なし

ユーロドル

週足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:青色上に戻り売り勢力
移動平均線:右肩下がり
日足
方向:下
波:ひげを入れないと調整に入った。

  現時点では、流れは矢印
水平線:黄色上に戻り売り抑え勢力
移動平均線:右肩下がり

4時間足
方向:下
波:下落の波の全戻し
水平線:オレンジの上に売り抑え勢力
移動平均線:横向きから少し下向き
 
1時間足
方向:上
波:上昇の波の水平線近くまで押しをつけてきている
水平線:緑色の下に押し目買い勢力
移動平均線:ゆるやかな上向き
本日のシナリオ 
・日足の動きが複雑で下方向だと思うが、様子を見た方が無難。

今日の振り返り(環境認識の時点で記載なし

ポンドドル

週足
方向:下
波:下落の波が戻りをつけている。
水平線:青色上に戻り売り勢力
移動平均線:ローソク足のひげ先付近
日足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:黄色下に押し目買い勢力
移動平均線:ローソク足で移動平均線を超え、現在平均線は横向き

4時間足
方向:上
波:上昇の波の途中で、戻し過ぎ。
水平線:オレンジの下に押し目買い勢力がいる
移動平均線:ローソク足が割ってきた
1時間足
方向:上
波:下落の波の途中
水平線:緑色の上に戻るり勢力。
移動平均線:右斜め下向き
本日のシナリオ 
4時間黄色点線部分に昨日の養成講座で習った。日足?の戻り売り勢力がいそう。そのため、4時間の押し目買いは値幅にもよるがあまりおいしくないと思われる。キホン様子見。

今日の振り返り(環境認識の時点で記載なし

今日の気づき

  • テクニカルだけでなく、自分自身への気づきも書いて下さい
  • アハ体験は60秒で忘れます。
  • 質より量が重要です。
  • 何を書くのかな、ではなくなんでも書いていきます。
  • 最初の頃は、テクニカルの学んだことを書いていくで精一杯だと思いますが、書く習慣をつけていって徐々に自分の思考に気づくようになっていきます。
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