今週の指標・休場
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今週の目標(9月14日から9月18日)
勝ちトレーダーに俺はなる
・プロスペクト理論にまけない
エントリー、ホールド、部分決済を計画的に行う。
一貫性のある行動は、振り返り、良い点、改善点が明確になる。
行き当たりばったりだから、やられる。
勝ち負けではない。ルールを守れた自分を褒めよう
負けを肥やしに変える。負けから学べ
・トレード日誌を分厚くする
トレード記録を時系列で気持ちも書く。
メモをとらないと感情はすぐ忘れる。
それを読み返してさらに新しい気づきを書き込む。
・プラスの言葉を発する
・「人生方向は上」塾長授業より 考えると心が軽くなる。
・「安心しろ、前に進んでいる」ゆきうさぎ
塾生特訓講座5つの心得
基礎も大事だが、気合も大事
勝ちトレーダーに俺はなる
- ”自分には出来る”と信じる自分がいることに気づく
- 腐らない、卑屈にならない、諦めない心が振り返った時に道を作っている
- 何度同じことを指摘されても立ち上がる
- 貴方の成功を待っている人がいる
- 誰かの添削からも学ぼうとする貪欲で謙虚な姿勢があると尚よし
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円(トレード見送り有り)

週足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:横向きから下向き
日足
方向:下
波:戻りをつけている
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:下向き

4時間足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き 買い支え
※現在押しをつけているかもしれない。その際は戻しすぎているが、4時間足が下髭で、4時間の移動平均線に支えれれているので問題ない。このまま上昇するならば、4時間はレの形。
1時間足
方向:下
波:戻りをつけている
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:横向き レートの少し上 売り抑え
シナリオ
・4時間の波がでやすい。時間は東京時間。
・1時間がほとんどよこよこの状態で高値を超えればエントリーポイントになりそうだが、図中には押しをつけるように描いた。移動平均線を突き抜ける感じになるので、どこおわが良いと思う。
・リスクは、少し上に日足の戻り売り勢力が控えている。しかし、値幅はかなりある。
・今日は、東京時間から監視。

環境認識力養成講座からの学び
・4時間足の調整中の半値という考え方があるのを知った。自分は、移動平均線とろうそく足のひげで押しすぎでないと判断したが、根拠の一つになる。
・1時間足のダウカウント塾長の方がすっきりする。といっても、高値を超えたらエントリーポイントという考え方は同じだった。
・4時間足がこのまま上昇するとレの形とか同じ考えだった。

今日の振り返り(トレード見送り有り)
シナリオ
・4時間の波がでやすい。時間は東京時間。
・1時間がほとんどよこよこの状態で高値を超えればエントリーポイントになりそうだが、図中には押しをつけるように描いた。移動平均線を突き抜ける感じになるので、どこおわが良いと思う。
・リスクは、少し上に日足の戻り売り勢力が控えている。しかし、値幅はかなりある。
・今日は、東京時間から監視。
振り返り
・そうだった。シナリオ作成時、1時間足の移動平均線が真上にあったから、どこおわ狙いにしていたんだ。

今日の振り返り(トレード見送り有り)

ユーロドル

週足
方向:上
波:押しをつけている
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:横向き レートの真下 買い支え
日足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:横向き

4時間足
方向:下
波:戻りをつけている
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:下向き
1時間足
方向:上
波:押しをつけている
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:下向き
シナリオ
・4時間の優位性はない。時間経過を待つ。
・今日は静観。

環境認識力養成講座からの学び

今日の振り返り
シナリオ
・4時間の優位性はない。時間経過を待つ。
・今日は静観。
振り返り
・4時間の波はでた。時間は、東京時間9時。
・1時間の安値割れがエントリーポイント。どこおわで入れるところはなかった。
・自分には、この波を取れなかった。なぜならば、環境認識のダウカウントが左図のようでないから。

ポンドドル(トレード見送り有り)

週足
方向:上
波:押しをつけている
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:横向き レートの真下 買い支え
日足
方向:下
波:調整中
水平線:売り抑え勢力
移動平均線:横向き レートの真上 売り抑え

4時間足
方向:下
波:戻りをつけている
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:下向き
1時間足
方向:上
波:押しをつけている
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:下向きから横向き?
シナリオ
・4時間の波がでやすい。時間は欧州14時ごろ。
・1時間の安値を割ったら、エントリーポイント。
・リスクは、4時間の安値付近は上位足(日足かな)の
買い支え勢力がいる。値幅注意。
・今日は、東京時間から、1時間ごとに監視する。

環境認識力養成講座からの学び

今日の振り返り
・4時間の波がでやすい。時間は欧州14時ごろ。
・1時間の安値を割ったら、エントリーポイント。
・リスクは、4時間の安値付近は上位足(日足かな)の
買い支え勢力がいる。値幅注意。
・今日は、東京時間から、1時間ごとに監視する。
振り返り
・4時間の波がでた。時間は東京10時。4時間の早い動きでレの形。
・自分は、1時間のTTSを見ていたが、1時間の移動平均線が真下にあることから、どこおわを狙っていたが思うようなどこおわにならなかったのでエントリーしなかった。
・1時間の反転で入るか、どうか悩んでいる。

今日の気づき
- 今週は、自分の思ったところから波がでることが多くすごいなあと思う反面、TTSで入らずにどこおわを狙ったため見送りとなることが重なった。取り逃がした思いが強い。
- ユロドルで感じたことは、環境認識で取れる波と取れない波の分かれ道を体験することができた。しかし、自分のシナリオ出なかったことでスルーしたことはすごいことだと思う。
- アフターのおかげで、だいぶ環境認識に自信がついてきた。
- 今週の悩みは、TTSでまず入るかどうかが悩み。
コメント
コメント一覧 (1件)
[…] 今週は、3通貨で4買いエントリーチャンスがあった。9月18日のドル円はエントリーできた。2026年9月18日のトレード日誌 – 雪うさぎのFX日誌 ポンドルは忘れていて見逃した。9月15日のドル円は1時間のTTSはどこおわをまうってたが入れず。2026年9月15日のトレード日誌 – 雪うさぎのFX日誌 ポンドルは1時間のTTSは見送り、どこおわを待ったが入れず。 […]