今週の指標・休場
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今週の目標(8月31日から9月4日)
勝ちトレーダーになる意識が弱い
・トレード日誌を分厚くする
プラスの言葉を発する
・「人生方向は上」塾長授業より
・「量は質に転化する」塾長面談より
- 継続の秘訣は「完璧」ではなく「毎日触れること」
- ダウカウントと言語化の整合性を取る
- 逆MTFで上位足の状態を判断する
- 主語を間違えないことが環境認識の基本
- シナリオは実際の波のサイズで描く
- リスクリワードから考えるエントリーの重要性
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:売り抑え勢力
移動平均線:横向き レート上部
日足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:下向きに変化

4時間足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:下向き
1時間足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:売り抑え勢力
移動平均線:下向き レート真上 売り抑え
シナリオ
・4時間に優位性はない。時間経過を待つ。
・今日は、静観。

今日の振り返り
シナリオ
・4時間に優位性はない。時間経過を待つ。
・今日は、静観
振り返り
・今日はどうしようもない。見送り、静観で正解。
・養成講座でもめったにない事例だとか。週足、日足が4時間にズドンと表れている。

ユーロドル

週足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:横向き レートの真下 買い支え
日足
方向:上
波:上昇の波の途中 全戻し対応
水平線:買い支え勢力
移動平均線:上向き

4時間足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向きに変化
1時間足
方向:上
波:押しをつけている
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き
シナリオ
・4時間の波がどうなるか、時間経過を待つ。
・仮に押しをつけたとしても、波がでやすい時間は米国時間。雇用統計があるのでエントリーしたくない。
・今日は、静観。
この

養塾長添削より
・今日は雇用統計、だから静観になっていて、イメージ図が描かれていない。〇〇だから〇〇。というリスクが先にくる思考は、プロスペクト理論。おなか痛いからしない・・などいろいろ理由づけてやらなくなる。
・シナリオに書くことは、
波がでやすいか。でにくいか。
リスク
結果どうするの ※この順番を崩さない。
・4時間の波がでやすい。時間は米国時間。
・1時間で下落の波が終わりトレンド転換した所がエントリーポイント。
・今日は雇用統計とエントリーポイントの時間が重なりそうなので静観。
赤字のように書いてあればよい。

環境認識力養成講座からの学び
・4時間足ダウが塾長とこななった。こちらを真似したい。左図は、ひげ先を入れたパターンだが、ひげを折ったものも考えれる。しかし、4時間の移動平均線を加味すると、左図のようにひげ先を入れたものが適切であることがわかる。
・ひげをつけて反転してくる場合がある。監視しているときに下げたから終わりでなく、見続けることすると、すぐに反転してひげとなり、なにごもとなく動くことがある。とにかく、諦めずに監視すること。
・15分でもやっているように確定するまで分からない。

今日の振り返り
・4時間の上昇の波はでなかった。エントリーポイントはなかった。

ポンドドル

週足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:横向き
日足
方向:下
波:戻しをつけている(下落の波の途中だったかも)
水平線:売り抑え勢力
移動平均線:横向き
日足の見方が間違っていた。詳しくは、下にあるj

4時間足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:横向きに変化してきた レートの真下
1時間足
方向:上
波:押しをつけてきた
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き レートの少し下 買い支え
シナリオ
・4時間の波がでやすい。米国時間。
・4時間1時間同時抜けなので、攻防ライン抜けか、高値越えがエントリーポイントになる。
・チャートの形状にもよるが、雇用統計と重なるときは、見送る
・今日は、夕方以降から監視。

環境認識力養成講座からの学び
・4時間のダウカウント、自分の環境に認識で黄色で描いたものと同じだった。
・塾k長は、上昇してきて、戻り売りが入らずに、全戻し、高値を超えてきたのでトレンド転換と流れを解説していた。何気なくカウントしてしまう場面でも細やかな思考ができることがわかった。

今日の振り返り
・上にも書いてあるように、日足の環境認識を正確にできなかった。
・日足リスクがある。4時間1時間に記入してある黄色の水平線が日足の移動平均線の位置。影響をもろに受けていることがわかる。
・環境認識は100%にする。

今日の気づき
- 環境認識を100%にする。でも、2か月で基礎はできた。自分を褒めよう。
- 今日、アメリカのレインジャー部隊の動画を観た。380名が候補生として入隊し、2日間で3分の1がやめ、やがて、120名くらいに減っていく。そんな部隊の候補生のインタビューがポジティブ過ぎた。失敗しても、これは人生初の経験。これはこれからの糧になる・・・。など、挫折して帰るものも、自分に否定的な言葉(映像に残るからかもしれないが)なかった。日本人にはあまりない思考だと感じた。
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