2026年8月24日環境認識

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今週の目標(8月24日から28日)
勝ちトレーダーになる意識が弱い
・ダウカウント、特に1時間足を教科書的に書く。
武器はダウカウント細部にこだわる。
・自分の作った振り返り、ひとり反省会などを読み直し、自信につなげる。おれ、いいこと書いている・・・。
プラスの言葉を発する
「人生方向は上」
塾長授業より
・「神は細部に宿る」
添削動画より

  • 継続の秘訣は「完璧」ではなく「毎日触れること」
  • 「波の途中」ではなく「上昇の波の途中」と言語化する
  • ダウカウントと言語化の整合性を取る
  • 確定していない波はダウカウントしない
  • 逆MTFで上位足の状態を判断する
  • 主語を間違えないことが環境認識の基本
  • シナリオは「波を書く」ことから始まる
  • 振り返りは「波がでたかどうか」まで確認する
  • シナリオは実際の波のサイズで描く
  • 「見えるから引く」ダウカウントをやめる
  • リスクリワードから考えるエントリーの重要性
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足
方向:下
波:戻しをつけている
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:横向き レートの真上

日足
方向:上(卵である)
波:上昇の波の途中
水平線:買い支え勢力
移動平均線:下向き レートの真上
※移動平均線に抑えれて卵なので、方向が下の判断もある。

4時間足
方向:上
波:調整
水平線:買い支え勢力
移動平均線:横向き レートの中にある
※赤ダウのように見て方向下 売り抑え勢力という見方もある。

1時間足
方向:下
波:下落の波の途中
水平線:戻り売り勢力
移動平均線:横向き レートの真上になるか
シナリオ
・4時間に優位性はない。
 上とみても 買い支え勢力
 下とみても 売り抑え勢力
・日足で方向がはっきりするとやりやすい。
・今日は、静観。

環境認識力養成講座からの学び

今日の振り返り

ユーロドル

週足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:横向き

日足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き

4時間足
方向:上
波:調整
水平線:買い支え勢力
移動平均線:上向き レートの真下 買い支え

1時間足
方向:下
波:調整
水平線:売り抑え勢力
移動平均線:横向きから下向きか レートの真上 売り抑え
シナリオ
・4時間に優位性はない。
・今日は、静観。

環境認識力養成講座からの学び

今日の振り返り

ポンドドル

週足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き

日足
方向:上
波:上昇の波の途中
水平線:押し目買い勢力
移動平均線:上向き

4時間足
方向:上向き
波:調整
水平線:買い支え勢力
移動平均線:上向き
※4時間で高値を超えたという見方もありそうだが、上から抑えられている動きを感じたので、超えてない判定をした。
1時間足
方向:下
波:調整
水平線:売り抑え勢力
移動平均線:横向き レートの中にある
シナリオ
・4時間に優位性がない。
・今日は静観。

環境認識力養成講座からの学び

今日の振り返り

今日の気づき

  • テクニカルだけでなく、自分自身への気づきも書いて下さい
  • アハ体験は60秒で忘れます。
  • 質より量が重要です。
  • 何を書くのかな、ではなくなんでも書いていきます。
  • 最初の頃は、テクニカルの学んだことを書いていくで精一杯だと思いますが、書く習慣をつけていって徐々に自分の思考に気づくようになっていきます。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる